自分が弱ってるとき。
この重さを支えてくれる、誰かがいる幸せ。
それは、大切な彼だったり、
それは、同じ街の友達だったり、
それは、まだ見ぬ友達だったり。
自分だけが苦しいんじゃないよって、背中を押してくれる
疲れたら、ゆっくりお休み と言ってくれる。
がんばれ、でもがんばりすぎんなよって言ってくれる。
黙って、そばにいてくれる。
ありがとうとしか言えないわたしは、
誰かの何かを支えられているのかな
誰かの背中を押してあげられてるのかな。
お返しを望む友達じゃないの。みんな。
涙が出るくらい優しいの。
まるで、わたあめの中にいるような、居心地のよい。
ありがとう、ごめんね。
今はそれしか言えないけれど。
今は、この体を あずけることしかできないけれど。
10:24 PM
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つれづれなるまま、日々のこと。たまに絵や、写真を載せます。のんびりと、気分で・・・。