10/03 愛だろ、愛。

お母さんはリュックをしょって

お父さんはかばんを持って

いっちょうらの服を着てくるらしい。


さっき電話で話していたんだけど

なんてほほえましくて いとおしいのだ。

わたしははっきり言って

ファザコンでありマザコンであるので

彼らがどんな姿であろうと 好きだ。

「せっかく都会にゆくのだから・・・」

という姿勢が なんてかわいらしいのだろう。


「上越新幹線から、東海道線っていう電車に乗るんだよ、

そして電車に乗るときは これは横浜に止まりますかって聞くんだよ。」

ゆっくりと、辛抱強く教えた。


きっと彼らは

わたしの携帯電話の番号を書いた紙を握りしめて来るだろう。

片手にお母さん

もう片手にお父さん。

手をつないで旅に出る。


彼らの笑顔の為なら なんだってできる。そう思った。

愛だよなあ。これ。

ちょっとだけ、ほんのりあったかくなる自分の胸を感じた。


10:56 PM | Comment (0) | Trackbacks

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10/03 なにバトンかなあ、これ?

マイミクシイのジルさんからバトンを受け取りましたので

早速やってみましょう、と思います。


㈰性別は?

女です


㈪身長と体重を教えて

身長は148センチ(ミニマムサイズです)
体重は、この際よかろう。


㈫好きな異性のタイプは?(見た目と性格)

見た目は→どうしても本能でメガネをかけている人に目がいってしまうのです。

性格→穏やかで 最低限のマナーのある人。
   


㈬嫌いな異性のタイプ

無意味に人を傷つけるようなことをする人 あと、大声とかで騒ぐ人。

㈭恋人を束縛するタイプ?

します。言葉では言わなくても心の中では束縛してる。

㈮浮気の境界線は?

嬉しいことや悲しいことがあった時に
一番にわたしではなく他の女の子の顔が頭に浮かんだ瞬間から。
行為そのもの じゃなくて心が別なところに行ってしまったら、
それは浮気なんじゃないかなあと。
 


㈯初恋の人に気持ちを伝えましたか?

はい。その人と4年付き合いました。

㉀恋人とのデートは週に何回くらいが理想?

デートというよりも いつも一緒にいたい と思ってしまう。

㈷ドキッとする異性の行動やしぐさは?

変かもしれないけれど ガニ股の男の人の後ろ姿って好きなんです。
あと、電車とかでの立ち振る舞いの美しい人。

㉂今、好きな人、付き合っている人、気になる人などそんな方に一
言どーぞ!

たまには わたしを安心させて。

㉃バトンを回す5人は?

ayapon
ケンゼンくん
kokkoさん
ヒナさん
天気読みさん

ご迷惑でなければ、気が向いたときにどうぞ・・・。

09:30 PM | Comment (0) | Trackbacks

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10/02 胸の奥を ぐいっと

遅ればせながら

DVDで「今 あいにゆきます。」を観た。

個人的に竹内結子がアレなもんで 今まで観なかったんだけど

監督が行定勲だったんだねえ。知らなかったよ。

観る前は ちょっとしたファンタジック・ラブストーリーかなと思っていたのだけど

いやあ、大半はファンタジック・ラブストーリーだったんだけど

やっぱり 行定勲は違った。


こうさ、胸の、懐かしくて キュンとするとこをグッと掴むのねえ。

いちいちキュンキュンさせられた。

向こうの思うつぼかもしれないけど

過ぎた日の恋を描かせたらこの人、すごいよなあ。

竹内結子も誰でも どーでもよくなっちゃって

見入っているわたしがいた。

中村獅童は演技がうまい。

PINGPONGの時は あちゃーとか思ったけど

病んだ大学生とか ちょっとした顔の動きとか うまいなあと。

あと、顔が好みなんです。←重要。


わたしは精神が幼いので

恋だの愛だのとお互いに伝え合うことを憧れている人間だ。

ということは 自動的にこの映画向きなのだ

中村獅童の 大人なのに幼い、恋心に胸を打たれた。

不器用で 手探りなかんじ。


見終わったあと

彼の声が聞きたくなって電話をした

彼は愛だの恋だの言う男の子ではないのだが、

やっぱりわたしは彼を好きだから、 

感動したときは一番に知って欲しいし声が聞きたくなる。

相変わらず のほほんと自分のブログのはなしなどをしていた彼だけど

いつもだったらこういうとき「わたしのこと好き?」なんてことを聞いたりするのだけれど

(まあ、いつも またばかなことを。と一蹴されるんだけど 笑)

今日は そんな不粋なことを聞くような気持ちでなかったから

純粋に彼とおはなしをした。


なんか、言葉とかじゃないよな。

要は自分の、気持ちだよね。

素直にそう思ったんです。

他の人の恋愛と比べる無意味さと 

恋の真ん中にいるからこそ見えなくなっていること。

大事なのは ただこの人を好きだなあ、という気持ち。

ふう、メランコリック。

09:14 PM | Comment (0) | Trackbacks

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10/01 家族がやってくるの巻

来週の土曜日と日曜日にかけて

新潟の両親が 横浜にやってくる。

今まで、4年も娘が一人で住んでいるのに

まだ一度も来たことがなかったのだ。

お母さんは腰が悪く

お父さんは知っての通り、今年倒れたので

「今年も来られないのかあ・・・」と思っていた矢先

「行くから!」と元気な母の声。(と父の声)


急だったものだから ホテルの手配がとても大変でした。

でも わくわくしているわたしがいます。

二人とも ゆっくりとじゃないと歩けないので

「みなとみらい 歩け歩けコース」などは却下。

体とこころによい旅ってなんだろか・・・・?


悩んだ末、「江ノ電一日乗車券の旅」をひらめいた。

何をするでもなく、どこで降りるというわけでもなく、

三人で江ノ電に乗って

海を見て

砂浜を少し歩いたり

おいしいお茶を飲んだり

気になった駅で降りたり

そんな二人をわたしがカメラにおさめたり。

そんな旅はどうかしら?


体に優しそうでしょう?

どうかしら・・・?

晴れるといいな。

晴れるといいな。


06:07 PM | Comment (8) | Trackbacks

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09/29 香り狂い。

香水をこぼした

押し入れの中で

しかも

人からもらったものなので

わたしの好きな香りでは決してない。


今 部屋中が くさい。

あたまがくるいそうだワ

こぼした香水をふいたティシュ

それを捨てたゴミ箱

全部から プイーンとにおう

ああ 今日は寝られるのかしら


残業して 疲れて帰ってきて コレだよ

てか

なんで 押し入れの中で香水をこぼす?


ああ わたしの洋服たちが 外国の香りになってゆく

静かに静かに 暗闇の中で


こうやって 日記を書いているわたしの手の平からも

トイレの芳香剤のような香りがします。

とても困っております。


もらっといて何ですが

「ありがたいけど まず遠慮しときます」ナンバーの上位にくい込むだろう。香水って。

11:01 PM | Comment (3) | Trackbacks

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09/28 これからも

今日から 新しいデザインのブログです

彼の職人魂に火がついて

ついにわたしのブログまで 手にかかってしまいました。


ちょっと切ないおはなしや

苦しいおはなし なんかのときに

このポップでキッチュなデザインのブログに載せるのは

ちょっと ためらうところも若干あるのですが

なにせ 性能がよい。

我がカレながら おおおー と思う。


だからといって 

いつも

ピョンピョン跳びはねているようなことを書くつもりもないし

がんばるぞー!オー!!みたいなのも書くつもりもない。


入れ物が変わっても

わたしは変わらないってことサ

わたしはわたしで ちゃんと、ここにいて。 

日々を笑ったり泣いたり悩んだりして生きている。

それで感じたことを

今まで通り 書いてゆこうと思っています。


もしわたしを 変わったな?と思った方がおられたら

それは この入れ物のせいではなく

わたし自身が変わったのだ、と思って頂けたら とても嬉しい。


これからも、どうぞ、ごひいきに・・・。

10:02 PM | Comment (4) | Trackbacks

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09/27 言葉を切り貼り

やさしいひとに会った

下を向いている時ほど

やさしいことに敏感になるねー。


ただ、目を合わせて話してくれた とか

ただ、話しを最後まで聞いてくれた とか

そんな些細なことなのだけれど。

よわっちい時ほど こころがポっとなる

安心する

世の中捨てたもんじゃないと思う

今日は少し寒い日でしたね

ベレー帽をかぶって会社に行きたかった。


自分の好きな洋服を着て

好きな帽子をかぶって 仕事が出来たらな

少しだけ 昔を思った。

今日の日記は 

ことばがあっちこっちに行っちゃったね。

ふわりふわりと 

今の気分が 

そのまま文字になって。

10:23 PM | Comment (2) | Trackbacks

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09/26 ゆっくりと、

秋がきましたね。

風が冷たいもの。

夜に鳴く虫の声も変わったし

空が真っ青に高い。


夏にあったものが そおっと なくなってゆく気配

たしかにそこにあった空気が軽くなって

呼吸がしやすくなる


目を閉じて

もう一回あけると

薄暗い部屋


麦わら帽子がまだ、かかっている帽子かけ

フェルトの帽子と 混ざって。

一体どっちなの?と迷っているみたい


タオルケットが

一枚ふえて

きっともうすぐ毛布がお目見え


みどり色だったはっぱは

茶色にかさつき

赤い実をつけ


アイスティーを飲むくちびるが

ほかほかの

湯気を求めている

秋の気配。 秋の気配だね。


いまころ 海は ざざざあんと 

静かに寄せてかえしているのだろうね。


秋のにおいがする。

秋のにおいに くるまる。

10:45 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/25 弱気

長いようで短い三連休も終わり。

明日からまた戦場です。


もしわたしが100%健康な人間ならば

どこからでもかかってこい。という心持ちでいられるのですが

わたしは 心が人より健康でないので、

明日からのことを考えるだけで かなり体が参るのです。


誰に頼れるわけでもなく

自分でしか解決できないこと。

彼に頼りたいけれど

こればかりは自分の体だからね。


がんばろう、としてはいけないとお医者さんに言われています。

がんばってはいけません。

がんばらないでいるって、むずかしいね。

10:52 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/24 夜のお散歩

今日は一日雨が降ったりやんだり。

低気圧の日は非常に体調が悪くなってしまうわたしなので、

彼がいたのですが ずっとゴロゴロしていました。


夜になって、

「ちょっと散歩したほうがいい」

というようなことになり、

雨が降っていたけれど ふたりで傘をさして二駅分くらい歩いた。

ああでもない こうでもないと話していたら、少し気分がよくなったみたい。


ジャブだのフックだのの真似事をしたりしました。

「やっぱボクサーはウインドブレーカーでしょう。チャンピオンとかのさあ。」

とバカな話しをして、今度Championのパーカーを買うことになった。

ひとりでいるのと ふたりでいるの。

同じようでいて全然違うねえ。

10:35 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/24 おっかない子

わたしは昨日、人を殺めました。

ふたりもです。

ひとりは前の彼で、

もうひとりはローソンの中国人の店員さん

わざとじゃないんです。

殺す気なんてなかったんです。

タイミングがちょうど合ってしまったのです。


でも殺したはずなのに

一人は車いすで

一人は酸素吸入をしながら

わたしに仕返しをしに来ました。

そこでわたしは とどめをさしたのです。


わたしはVシネの親分のような人に

モリマンの処分も命じられました。

モリマンといったら、あのモリマンです。

海に捨てようとしたのか、土に埋めようとしたのか、わからないけれど。

チビで臆病ですが、わたしは昨日の夜 そんなことをしました。

「・・・という夢をみたよ。」

と朝起きて開口一番彼はそう言ってきた。

「ようちゃん、あんなに人を殺して・・恐ろしい人・・。」

と言われた。

知らないよー。

ていうかなんでわたしが人の夢の中でそんなに大暴れしているのさ。

久しぶりにわたしの夢を見た、という彼はよりにもよってそんな夢。


彼の夢の中に、前の彼が出てきた、というのも不思議なもんだ。顔も知らないのに。

しかもブっ殺してるし。

ああ、恐ろしい。夢でよかった。

淡々と夢の話しを聞かせてくれる彼の語り口に、笑いながら聞いていたけれどね。

01:31 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/23 しごとのこと。

仕事の話しは ブログでしない。と決めているのだけれど

昨日受けたパンチがあまりにも強烈で あたまを駆けめぐる

彼がそばにいてくれてよかった

でなきゃ ぺちゃんこになってた 心も体も。


彼にも仕事の愚痴はしない

一緒にいるときくらい楽しんでいたいから

昔、まだすごく心がこどもだったころ

年上の男の人と付き合っていた友達がいて

「わたしの彼は仕事の話しを聞きたがらない、わたしも聞いて欲しくない」

と言っていたのを思い出す

その時は、

(なんて彼なのだろう 
  
 付き合っているのだから仕事の話しくらい聞いてあげればいいのに)

と思っていたけれど

今は、その時の友達の彼が言っていたことがわかるような気がする。

ま、賛否両論あるだろうけれど。


少しは大人になったのかな、

わたし。

はてさて。

10:54 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/23 溶け出す

今日は

非常に

仕事で

ぎゃふんと

言わされまして

お医者の日でもあり

体も言うことをきかず

それはそれは いやな帰り道でした


こんな日は・・・。

そう 

いつもの夜カフェ

白ワインの味と

心地よい音楽とが

わたしを溶かしていく様を想像して

足早に帰りました。

うちには彼がいたけれど(お酒が一滴も飲めません)

体とこころが 「そこ」 を求めていたので

彼を置いてきぼりにしてでかけた


こころの尖りがまあるくなってゆくのがわかる

こころの氷が溶けてゆくのがわかる


そう

お酒を飲む という行為を求めていたのではなく

わたしは

ここ に来たかったのだ

ここでこころのむしゃくしゃを溶かしだしたかったのだ


相変わらず ワインはおいしく

椅子はわたしを受け入れてくれ

蚊取り線香の香りは 髪にまぎれ

それはそれは よい時間。


わたしがわたしになる 時間。

12:16 AM | Comment (0) | Trackbacks

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09/21 ボクサーのできあがり。

行ってきました。

入会してまいりました。

噂には聞いておりましたが

なんてマッチョさんたちが多いジムなんでしょう。

なんかの男子部室に入り込んでしまったような錯覚に陥りました。


今日は、彼も家で待っていたので入会だけ。

キョロキョロと好奇心にまかせて周りを見てました。

受付の男の人も、ちゃあんとマッチョさんでした。

黒光りした体がまぶしかったです。


やっぱり目が釘付けになったのは ボクササイズエリア。

テーピングもバンテージもかっこよい。

(かたちの悪いさつまいものような男の人達が多かったけど。)

みんな、強くなりたいのかなあ。などとぼんやり思った。


わたしは、10月から通うのだけれど、やる気はすでに120%だ

このブログでボクシングマンガに はまったことを書いてから

どのくらい経ったのかしら

自分が本当にボクササイズを始めることになるなんて思わなかった。

人生とはわからんもんです。


さてさて、これからボクシング話が多くなりますよ、きっとね。

格好のよい、女の人になりたいです。

ジャブ ジャブ フック パンチ!

10:45 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/21 入会前夜

三日間の連休は あっという間

髪の長いわたしは

髪を三つ編みにしたり

ポニーテールにしたり

おろして長ーいのをひとりで楽しんだり


夏が終わったら 髪型を変えてみようと思う。

少し計画中である。

クリンクリンパーマをかけてみようかなと思っています。


クリンクリンパーマをかけて

足もと軽く

お気に入りのワンピースを着て

大好きな曲を聴きながら

秋を迎えましょう。

さて、素敵な妄想を終えて現実に戻って参りましたわたしは

明日 ボクササイズをするべく ジムに入会にいそいそと行くのでした。

強くなって 彼を守らなくちゃね。オーイエー。

01:28 AM | Comment (0) | Trackbacks

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09/19 こんな日もあるんだね

残暑が続きます

暑い日照りが突き刺さります

あたまが ぽーとします


最後の蝉がカナカナと鳴き

少しずつ早くなる日没

秋と夏が同時にやってきているようです。


オレンジ色のベレー帽を買った

彼は オレンジ色のきのこの人よ、とわたしに語りかける

おしゃれ帽子が1秒できのこになった

けれど きのこでもいいかな、と思った。

一番に見てほしい人に 一番に見てもらえたから、さ。


幼い恋をしています。

好きな人の気持ちを見失ったりしています。

ちょっとした一言でヒーヒー泣きます。

だめなんじゃないか、と思い悩んだりします。

暑い日は 特に判断能力が鈍ります。


わたしは一番大事なものをなくすところでした。

あやうく。


目からうろこが落ちました。

今日は、とても、目が覚めた、そんなできごとのあった日だったのです。


暑さに負けずにキャッチできた自分に、

ちょっと 偉かったね。きみ。

と言ってあげたい そんな日だったのです。

今日は。

11:10 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/18 わたしの心と秋の空。

めざましテレビで、今週末のふたご座さんは最下位だった。

ラッキーな場所:森林公園

とあったので、初めてなのだが 根岸森林公園へ行ってきた。


・・・・暑い。

そして、忘れていたがわたしは筋金入りの方向音痴なのだった。

JR根岸線の根岸駅に降り立つのが初めてだったため

最初はテンションも高めで

あーこの駅初めてだあ。などとのんきなことを言ってたのだが

わたしはこの街がほぼ山だという事実を知らないでいた。

Gパンに7分袖のTシャツ、肩からかばんと一眼レフをかけた軽装でなんて

行ける場所ではなかったのでした。


最初から、公園と正反対の道を歩き、

山を登り

暑さにやられ

帰りたい・・・という気持ちだけでひーこらと歩いていた。

途中、ほんっとうに迷い、おじさんに道を聞いてみた。

地獄に仏、といったような仏様のように優しいおじさんだった。

地図まで書いてくれた。

それを見て、 ・・・ああ、全然違う道を歩いていたのね・・・ということを知った。


暑さの中歩いて1時間半、ようやく念願の公園に着いた。

びっくりするくらい芝生の美しい、広い公園だった。

ゆるい傾斜をなした、一面の芝生がまるで凪いだ波のようだった。


靴を脱ぎ、靴下も脱ぎ、緑の海にふたりで寝ころび、

うそのような青の空と まぶしい緑のコントラストが美しかった。

となりには彼がいた。

今は、何も考えないでこの人のとなりにいよう。

と 静かに思った。

小指をつないだ。

あたたかかった。

こころの思うまま、いよう。そう思った。

今 この人の隣にいるという事実は変わらないものね。

09:13 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/16 うまくいきません。

彼のひとことが

わたしの世界を終わらせる

彼のひとことが

わたしの世界を広げる


いてくれてよかったと 思うときもあれば

なぜ 出逢ってしまったのかと 思うときもある

その繰り返しだ

恋はめんどうくさい。

槇原敬之もそう歌っていた。10年くらい前に。


昨日の電話で腹をたてているわたしを 彼はまたあきれているだろう

けれど その言葉が わたしを終わりへと近づけていることを知らない

戦っても 勝てない感情がある

はっきり言って

どうなるか わからん 自分でも


明日になれば きっと また なんでもないように話しているのだろう 彼と

けれど この感情は彼には隠せても 

自分には隠せない

さて。

終わりの始まりか

始まりの始まりか

自分の胸に手を当てて

こころの声に耳を傾けて

静かに呼吸しよう。

答えは きっと 自分の中から あらわれる。

はず。

11:47 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/15 夢のせい

最近よく夢をみる

眠りが浅いのかしら。


そんでもって ここ一週間くらい、昔好きだった男の子が登場してくる

小学校の時に好きだった 小川勇くん とか

中学校の時に好きだった 高橋立太くん とか

高校の時に好きだった男の子やら

やあやあ、元気かね?といったように。


だから、夢から覚めるとドキドキしている

夢の中で昔の恋の続きをしているみたいだ。

昨日は 告白をしそうだった。

惜しい。あと一歩だったのに。


季節はずれな話しですが、バレンタインのおはなしをひとつ。

中学の時 憧れていた先輩がいて、

その人の帰りをつけ狙い、クッキーかなにかをあげた。

台詞はひとこと

「片山先輩、これ、受け取って下さい。」 

だ。

言った瞬間も、今でも思ってるのだけど、

「受け取って下さい」って、変な言い方だなあ。

台詞を考えてるときは一生懸命すぎて気づかなかったけど、

声に出して初めて、変だなあ。と思った。


「好きです」とかなんとか言った方がよっぽどわかりやすくて親切だったよなあ。

幸運にもそのクッキーは無事受け取ってもらえたけれど、

お互い、  ・・・で?・・・

って感じでした。自分でもこころの中で思ったもん。

受け取ったはいいけど、 で? ってさ。


だからそれ以来、気持ちははっきりと 好きだー と伝えることにしている。

言葉ってむずかしいなあ。

気持ちを伝えるのって、むずかしいス。

中学生の時の恋の話しなんて持ち出しちゃって、

やっぱり夢のせいだな。

なんか、おしりがこそばゆくなるなあ。

でも、この キュー となる気持ちって、きらいじゃないのよね。

08:12 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/14 ♪

音楽がないと死んでしまう体だ。

もしくは しおしおのぱーになる。


ピアノの音も好き

ヴァイオリンの音も

透きとおる女の人の声

ドンドンと響く男の人の声

声のない静かな旋律


体にしみわたる

小さくなったスポンジが水分を得たように

満ちみちる

今は クラムボン

昨日は aiko


電話をしていると

「また変な音楽を聴いている」

と彼に言われるような曲もあるけど

自分が自分でいられる曲たちなのだから仕方ない。


最近よく行く夜カフェでは

びっくりするくらい好きな曲が流れてくる

その空間の中で おいしいお酒を飲めるというしあわせ。

好き × 好き は大好き、ではなく無限大の好き、になる。

それを最近知りました。


音楽は、わたしの、パワーです。

今日は、おしまい。

さてさて、何を聴こうかなあ。

09:37 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/14 髪バトン・・・??

エキサイトのブログから見に来て下さっている方、すみません。

ミクシイともつなげているのでたまに不思議なバトンが回ってくるのです。

よろしかったら、(なんの役にも立ちませんが)見ていってやってください。

【Q1】現在のヘアースタイルを教えてください。
  すこーしウェーブのかかっている、腰くらいまでの長さのロングヘア  

【Q2】現在のヘアーカラーを教えてください。
   こげ茶色。
   
【Q3】今までにやったカラーは何色ですか?
   オレンジ、赤、グレー。(原色じゃなくて茶色と混ぜてね)
   
【Q4】失敗した髪型は何ですか?
   去年の春、パーマをかけましたら、すんごいグリングリンになって、
   ハリーポッターに出てくるハーマイオニーのように・・・。
   もしくは同映画に出てくるヒゲもじゃのおじさんのように成り果てました。
   

【Q5】今後、挑戦したい髪型は何ですか?
   ちょっと前の桃井かおりみたいな髪型。
   ワンレン・ボブとでもいいましょうか。 
   くせ毛なので憧れる。いつかやってみたいなあ。
   
 
【Q5.5】髪型にまつわるエピソード
   母親が昔美容師だったので、小学生の時は100%おまかせ。
   まるで男の子のようなショートカットでした。
   覚えているのは、初めて母親にリクエストした、
   「荻野目洋子と同じ髪型」。
   ちょっとCCBのドラマーの人みたいにぴょんぴょん跳ねてた。
   けど、当時はお気に入りでした・・。

【Q6】使用しているシャンプーは何ですか?
   なんだかしらないけど気づいたら5、6年くらい
   ラックス 使ってます。香りが落ち着くからかなー。
  
【Q7】過去に使用したことのあるシャンプーは何ですか?
   実家はなぜか「エッセンシャル」なんで、実家に帰ったときはそれを。  
   でもどうもいまいち。

【Q8】気になるシャンプーは?
   好奇心だけで使ってみたいのは、「ハーバルエッセンス配合」の
   あの、イエス!イエス!イエス!とか言ってるCMのシャンプー。
   どんだけイエスと言わせてくれるのか、興味津々。
   
【Q9】美容液を使ってますか?使っていたら商品名も教えてください。
   基礎化粧品では使っているけれど、髪の毛には使ってませーん。
   
【Q10】バトンを渡すひと
   もし、このブログを見てくれていたら
   chiaさん(ふあふあヘアだから!) 
   taeさん(天使のわっかが出ているから)
   ヒナさん。(男の人って、シャンプーとかどうやって選ぶのかな?)
  
  ここまで読んでくださって、ありがとうございました〜。

12:25 AM | Comment (0) | Trackbacks

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09/13 青春方程式

わたしの青春=ラグビー、すなわち、丸!だ!

青春方程式!

とまあそんなこんなで号泣である。

がんばっていきまっしょい に胸ぐらをつかまれたな。完璧に。


月9で学び 火曜の10時で青春である。

かつてラグビー部のマネージャーをやっていた。

ずうっと隠していた気持ちがふつふつと湧いてきた

蓋をしていた気持ちが少し傾く


たまには 昔の無我夢中だったことと対面してもいいんだね。

格好悪いと思ってた自分が、格好悪いのね。


自由に笑い

思いっきり泣き

あの人が好きだ という気持ちを持て余し

それでも毎日が懸命だった、昔を思い出す。

その自分がいるから 今の自分がいる。


ああ、ドラマ病。

でもポジティブだなあ、わたしって。

素直に泣けるのって、実はとてもうれしかった。


いいぞ!鈴木杏!ありがとう!

久しぶりに 高校の時好きだった男の子と話しがしたくなった、そんな夜です。

11:54 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/12 拍手。

終わっちまったよ・・・月9がよ・・・。

広末やらの結婚式のシーンを削ってでも、もっと深津絵里を出すべきだったな・・。

ああ・・

あなたが好き・・・。

言われたいねえ・・・・。

そして、言ってみたいねえ・・・。


なんだか、いろんな意味で勇気をもらいました。

学ばせて頂きました。

働く女の人の気持ちも 痛いくらいわかったし

なんとなく これからどんな心持ちで生活していったらよいのかを、

指さして教えてもらったような気がします。

ありがとさん。深津絵里・・。

あなたを好きでよかったです。


どこに答えが転がっているかなんてわからない

だからドラマだからってばかにしないで、

いろんなものを見よう。

いろんなものを聴こう。

いろんなことを感じよう。

って思った。


わたしの月9話も とりあえず終焉を迎えましたが

わたしの生活は 明日からも続く。

そこがドラマと違うとこ。

わたしの明日は、わたしの好きなまま 思うまま どうにでも、できる。

月9のスパイスが効いたわたしの明日は、どんなかな??

11:04 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/11 そして

愛や彼の気持ちを確かめたくて電話をしてみた


案の定 彼はのほほんとしていた

今日見たビデオがどれほどつまらなかったかを、淡々と語ってくれた。


「わたしのことどう思っているの?」

などと聞けるはずもなく そのうち

「ボクシング習って強くなったら、守ってあげるね」

なんて言ってしまった。


ああ・・・。

このままで、よいのでしょうか。

11:30 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/11 背伸びをする 愛を、探す

今日は汗をかきかき投票にゆき、

その後 品川までお友達に会いに行った。

そのお友達は彼氏と彼女なのだけれど、

ふたりと会うと、愛ってこういうことなのだ。

と思う。


わたしはわがままで子どもだから

わたしが思うくらいのと同じくらい思われていないと不安になる。

そのお二人さんは たぶんそういう低次元のことは考えていない

そこにお互いがいて 思い合っていることが 当たり前なのだ。

自分がいる。その前に相手のことを先に考える。そのことが当たり前になっている。

ふたりを見ていると 魂がつながっている、と感じる。

今日もびんびん感じた。


自分が幼い恋をしているなあ、と感じる。

いつも「足りない 足りない」と言っている自分がいやになる。

見返りがほしいうちは まだ恋だ 

しかも幼い恋。

わたしは体ばかりが大人になり あたまの中はまだ子どもだ。


愛しています と言いたいし

愛しています と言われたい

でもまだまだ先は遠い

まるでかげろうのように感じる


子どものわたしは

少し背伸びをして よい香りのするボディソープを買った

彼らを思って 今日のお風呂はその香り。


どうか、背伸びをしなくても この香りが似合う女性になれますように

どうか、愛 というものが いつかわたしの体にも宿りますように

祈りながら。

09:54 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/10 痩せたいのテーマ

決めた。

なにをって、ボクササイズ


馬車道にあるジムに決めた

ちょっと遠いとこにあるけど やろう。

おうちに帰ってきて

寝ながらテレビを見る1時間も

ジムで汗をかく1時間も

おんなじ1時間です

それならば 今のわたしに必要なのは後者です


誰かのために じゃないけど

強いて言えば 彼にいばれるから。

ジャブやフックをおみまいしてやるのだ

それで 最近ぽこんとでてきた彼のおなかをポカポカとたたく

それが夢だ

(なんて小さな夢)

そういうのがあると案外続けられるもんサ


なんつって、まだ入会もしていないのだけれどね。

今度の土曜にでも行ってこよう。

冬までには8キロは痩せなきゃね

って、一番の目標はそれだったりするんです。

女の子ですから。

痩身は 永遠のテーマなのですよ。

06:18 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/10 大切な、友達へ

ただいまー。

今 アルコールが体を支配中。

気持ちよくて

なんでもできちゃいそうな そんな気分


泣きたい日ほど

泣けなくて

そんな日ほど

温かい人にふれあえる。

そんなもの。


100%だめな日なんてないさ。

99%だめかも・・・と思っても

残りの1%は自分自身でつくる。


強くありたい。


家に帰ったら 弱虫くんだとしても

1秒でも笑っていられる時間があっただけで その日は救われる。


例え ひとりになったとき 涙がこぼれたとしても

あの時笑った事実が わたしを支える


下を向いていたら

見えないことがある

前を向いていたら

見たくないものまで見える


それでも 前を向いて歩きたい

そう思えるのは

わたしの そばの あなた達がいるからだよ

弱っているときこそ笑っていたい

あなた達の笑顔が見たいからだよ。


人のために笑う

それが

いつの間にか 自分の為になってる

ありがとう、いてくれて

ありがとね、いてくれて


そう思って眠るのでした。

まだ来ぬ明日を夢にみて。

12:56 AM | Comment (0) | Trackbacks

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09/08 目をみはる

岡田義徳という俳優が好きだ

彼は 俳優さん だと思う

木更津キャッツアイ や

PARTY7 で

ちまたを騒がせたりもしたが

彼は 仕事を選ばない

そこも好きだ。

なんでもやる。

木更津キャッツアイのうっちーがこんなことしていいのっ?

みたいな地味な役もこなしてしまう

そこが好きだ。


この俳優さんを知ったのは逆のぼること10数年前

「イグアナの娘」というドラマから。

世の中にこんな誠実な俳優さんがいるのか と若いなりに感じた。

それからというもの 彼の出ている作品を見ている

というか 

好きだ と思った作品に、彼が出ている。


岡田義徳という人柄はわからない

全部 役 になりきっているから

100通りの役があったら100通りの彼がいる

この役はこの人じゃなきゃ!みたいな俳優さんも、もちろんすごいと思う

けれど 

彼のように、どんな役もオールマイティに演じられ

しかもその役の背景さえも見えてくるような役者は、感嘆する


木村拓哉は、どんな役をやっても木村拓哉だけれど

岡田義徳は、どんな役をやっても岡田義徳ではない


その違い。


テレビっ子ならではの おはなしですな。

仲間を応援するように いつも見ています。←突然ファン宣言

好きな俳優さんは、元気をくれます。

テレビをつけた瞬間に その人が出てると、

ラッキーが空から降ってきたような感覚になる。

「おっ」とか言う。

そういうの、好きです。

10:20 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/06 ガソリン

お酒を飲むのを楽しみに仕事をする

ということが日課になっている

あらまあ。

いえね、毎日飲むとかじゃなくてさ。


この仕事片づいたら 一緒に飲みに行こうね!

みたいなさ、そういうことよ。


それまでがんばろうね!

うん!

みたいな会話をここ何日も職場で交わしている。

ちょっと 月末と月初めは死にものぐるいスから。


このくらいのご褒美いいよね!

うん!

みたいな。


今日明日でなんとか仕事は一段落。

と、言うことは・・・  ニヤリ。

酒だ酒だー 酒持ってこーい!

たぶん、今週末は・・・。ニヤリ。


悪いおとなだ。

ガソリン入れるぞー。

ケケケ。

(疲れすぎ)

10:57 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/05 夢のなかへ

雨がざあざあと降る

雷がピカリピカリと光る

台風だ!

こんな日は

仕事なんてしないで

おうちで静かにしているのに限る

じいっと ベッドのうえで

身じろぎもせず

遠くから かすかにきこえるくらいの音で音楽を流し

好きな香りを 焚き

丸まっていよう

時計を止め

テレビを消し

雨の音と 音楽だけが聞こえてくる


風がやんだら 傘をさし 外に出て

台風のあとの空を眺める

そうして 雲の流れていく様を見る


そういうのが理想

そういうことがしたいなあ。

と 思いながら

朝 通勤電車に乗りました。


現実逃避というやつです。

夢の中で生きていけたらな。

少しの間だけでいいから。

10:36 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/04 ぜんぶ わたし

いまいようこ、という名前です。

いまいさん、と会社の人は呼ぶ

そんな時は仕事のいまいさんになる。


いまいちゃん、と会社で少し気心が知れた人は呼ぶ

そんな時はちょっと夜ごはんのことなどで盛り上がったりする。


ようちゃん、と家族は呼ぶ

そんな時は甘ったれた ただの一人の子どもになる

自分のことを ようこ などと言ったりする。


ようこちゃん、と年上のお友達は呼ぶ

そんな時は へへへ、と思いながら28なんてまだまだひよっこなんだな と思う。


よう と昔付き合っていた彼は呼んだ

別れたあとも よう と呼ばれたときは変な感じがした あんなに当たり前だったのに


ようこさん、と中学の時好きだった後輩の男の子は呼んだ

今でも ようこさん、と呼ばれると少うしだけ ときめく


よっぴーと、わたしの住む街の友達は呼ぶ

彼らの前では 格好もなにも関係なく 毒を吐き 泣き 笑い

こころの汚いところも 切ないところも 全部見せられる


よーち と彼は呼ぶ ようちゃんと、彼は呼ぶ ようこちゃんと、彼は呼ぶ

どんな風に呼ばれても 彼の前だと ひとりの人間になれる

ぜんぶ ぜんぶ わたし

なんと呼ばれても ぜんぶわたし

たくさんの わたしの名前

ぜんぶが わたしなんです よ。

10:24 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/03 確信

午後6時を過ぎた頃から

住宅街を抜けるとき

お風呂に入っている 匂いがする

それを 感じるのが好き

昔から


ああ、わたし以外の人の発する匂いなのだと、安心する

せっけんと シャンプーやボディソープの匂い

ほかほかと たちのぼる 湯気

それを感じるのが好きなのだ


今日

仕事を終えて

いつもの 夜カフェへと自転車をこぐ

途中に お風呂の気配を たくさん感じた


夏 終わり 自分じゃない誰か


そんなあたたかい空気を感じながら自転車をこぐ

いつものワインは やっぱりおいしくて

いつもの道は やっぱり新鮮で


しあわせなんだなあ  と

素直に思う 今夜

しあわせって、そういうことサ


おいしいお酒と

やさしい 呼びかけの声

あら いらっしゃいの声

わたしは ここにいてもいいんだね、の安心感

そうしてわたしは明日も生きる


ぐっすりと眠り

そうして

朝 おいしいパンを食べるのだ

そう、わたしはしあわせなのだ。

確信する。

11:14 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/02 やり残しは、ない?

去年の夏は なにをしていたっけ?とふと思う


去年の夏は バドミントン

去年の夏は 彼と過ごす初めての夏

陽炎がたちのぼる中 どこまでも歩いた

みどり色がとても美しく

あお色がとても高く

流す汗は心地よかった

電柱やら電線が くっきりと 空に刻み込まれているように影を落とし

それを カメラにおさめ

ああ、夏だなあと 体中で感じていた


ココロの病気にかかっているということにも 気づかないくらい

それはそれは がんばった 夏の日


遠い昔にみた夢のように 思いかえしてみる

去年の夏は 遠い昔のおはなしなのかな

こんなにも鮮明に覚えているのに

まるで ずうっとずうっと昔のおはなしのようよ


なんとなく、

あきらめたくない

と 思った。


何に?と問いかけられても

答えられないのだけれども。


あきらめたくないなあ、今年の夏を。

09:51 PM | Comment (0) | Trackbacks

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09/01 おーまいがっ。

職場のクーラーが壊れた。

・・・・暑い。

小さな会社なのでクーラーは、壊れたそのクーラーがひとつだけ

残暑厳しいこの陽気の中

みんなが汗をかきかき働いている

「暑い」

という感覚が なんとなく一体感を生んでいる

なんとなく いつもより 和気あいあい

暑いのは地獄だけど

こういうちょっとしたアクシデントてのはきらいじゃない

なんかわくわくする

いつもと違うのって、楽しいな


明日は扇風機がやってきます

たぶん書類は飛び散るだろうな

でも それも 楽しみだったりして

小さなイベントを

小さく楽しむ

小さなわたしが


とりあえず明日はノースリーブで出社だな。

会社で熱中症なんて しゃれにならないからね。

10:56 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/31 好きなんです

突然だが わたしは保育士免許を持っている

女同士のいざこざがめんどくさそうだったので

保育士にはならなかった。

今の仕事は事務なのだが いろいろ訳があり 保育士免許の提出が必要になった 

押し入れの中に 丸まっていた免許が 日の目を見る日が来たのだ

まさか こんなところで役にたつとは。


思えば なんだかんだいって今までずっと 子どものそばにいた

保育士にならなくても 子どものそばにいられた

転職を 繰り返し、繰り返ししているが 

いつだって 子どもがいて。

それがパワーになっているのかもしれないなあと ぼんやり思う

吸い寄せられるように

これが運命なのだといったように


今日、改めて 自分の保育士免許をまじまじと見て

「わたしは 間違ってなかったんだなあ」

と 少し思った。


知らず知らずのうちに 自分に必要なもののそばにいたのだ

体が 本能が 求めていたのだ

運命とか あまり信じたりすることはないのだが

少しだけ運命を感じた


自分に本当に必要なものは こんなときに気づいたりする

ああ、だからかあ。と思ったりする

昔のわたしを少し愛しいと思う

10年後 こんな風に 運命を感じることになるなんて 思いもせず

ただただ 保育の学校に通っていたわたしを


そう、ただ子どもが好きなんです。

素直に言っちゃうとね。てへ。

10:25 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/30 ふうせんのように

同じ曲が何度もあたまの中をリフレインしている

aikoの しあわせで 切ない曲だ

仕事してても 残業になっても そして今 家に帰ってきても 流れている

あたまがどうにかなりそうなのに

どこか しあわせな気持ちが残って。


そうして毎日は あっという間に過ぎる

泣いても笑っても

誰かに内緒話をしたくても

あっという間

後悔や 反省をする時間さえ足りない

何かをおいてきてはしないかと 心配になる

足跡さえ 見失うんじゃないかと

来た道を 迷ってしまうんじゃないかと


もしかしたら 気づいていないだけで

大切なこと 見落としていないかな

たまに 立ち止まって 

息をひそめて 静かに じっと。


じっとして

そうして 遠くはなれた 自分を見つけなければ

わたしは きちんと ここにいるということを

自分に確認させなければ

ぱちんと 消えてしまいそうな 

そんな気がしてたまらないのです。

11:53 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/29 女の意地なるもの。

わかるわかる・・・

深津絵里!つーか牧野さん・・・。

もっと上手に振る舞えればいいのにね

仕事も、そのほかのこともさ。

たまには誰かに寄りかかりなさいよ・・・。


テレビに向かってそう語りかけていたわたしを見て

彼は こわーい と言っていたが おかまいなしさ。


今日は 恋ゴコロよりも

仕事に対する彼女の姿勢に共感した

月9を見る30分前まで 残業をしていて 

同期の仲間と あーでもない こーでもないと 空に叫んでいたから

よーくわかる


ようくわかるよ。

でも女友達じゃどうにもできないことがあるんだよね。


はあ、月9中毒で アリマス。

今日は彼が来ていてうしろで見てるから書きづらいなあ。

今晩は、ここまで。

10:36 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/28 重い決意。わっしょい。

坊主頭になった彼と一ヶ月ぶりに会った

彼はあるある探検隊の西川くんを卒業していた

陸上の為末みたいになっていた

そして おたがい 太ってしまっていた

彼はカルピス太り

わたしは帰省太り

ふたりで やせよう。と決意した。


冗談半分で言っていた ボクササイズが現実のものになりそうだ

あと たぶんプールとかいくことになりそうだ

彼は自転車を買うと言っていた

 
出逢った頃

ふたりとも 体調を崩していてやせていた

そこから始まったふたりなもんで 少し太るだけで敏感に反応する

いやー ぶっちゃけ目標は43キロなんスけど

死ぬかもしれん。

しかし たぶんやせたらいいことが待っているような気がする

というか 太った自分が今非常に憎い。

その気持ちから脱したい

向き合いましょう 逃げずに。

よく逃げるから わたしは。


とりあえず 明日はボクササイズの教室のパンフを貰ってこようと思うのだった

そこからはじめましょ。

11:19 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/27 チョコラ

寝た。

彼が来ているのに 一緒に寝た

昼寝には長すぎる4時間くらい寝た

今日はプールにも海にも行っていないのに

体がだるくて 動かん

昨日 気持ちよく飲み過ぎたからかな


チョコラBBのおかげで 肌はピチピチだ

期せずして寝てしまっても

肌の調子がいいと

ま いっか となる

大抵のことは乗り越えられる

肌の調子はわたしにとって かなりウエイトを占める

昨日泣いても

今日寝過ぎても

たぶん月曜日からまた辛い日々が始まろうとも

肌の調子がよければ それでよし

そんなもんだ


ただでさえ泣いたりしょんぼりしたり

それでもって 肌すらぼろぼろだったら 

もう立ち上がれない

女として人として 立ち上がれん

だから 今日も飲む チョコラBBを


ピンと肌が水をはじいている間は

がんばれる。

わたしのパワーはそんな軽いとこからも やってくる

安上がりなパワーではあるな。

09:26 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/27 抱負を語る(ほんの少しだけ)

うなづける人間になりたい

と 思う

それは、すべてに肯定するという意味ではなく

わかるよ、その気持ち。

という 器の大きな人間になりたい、ということ

たぶんこれは 生涯の抱負だ


違うよ、とか 頭ごなしにいうのではなく

自分と違う考えの人にも

うなづける

そんな大人になりたい。


ただ 凝り固まった人間になりたくないだけなのだろうけれど。

ただただ そう思った、酔っぱらいのわたしでした。


今日は、終了!

12:17 AM | Comment (0) | Trackbacks

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08/25 戦うたましい

こころと体は一緒なんだと思う こんなときは

こんなふうに がんばってもがんばっても 前に進めないとき

わたしのちっぽけな体は敏感に反応し

忘れていた こころのゆがみが 顔を出してくる


逃げたい気持ちと

逃げたくない気持ちと

それを阻止する体


台風のせいだろうか

足が踏ん張れない

こころが きしむ音がする


正直すぎる体

こんなからだを 脱ぎ捨ててしまいたい

どうして 自分の気持ちと反対のことをするの

なんで 付いてきてくれないのさ

自分の体すらどうにも出来ないわたしは

ちっさい

ちっさくなって 消えてしまいたい


がんばれという言葉が胃を刺す

一生懸命という言葉が体を切り刻む


ちっさく ちっさくなって ちっさくなりたい


けど 消えたくない のは

わたしにまだ 踏ん張れる力が残っているという ことなのでしょうか

わたしにまだ あきらめてはいけないと 神様が言っているという ことなのでしょうか

11:00 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/24 金曜日の

台風と一緒の日に彼がうちに来る

一ヶ月ぶりに会うというのに なんてこと。

かわいそうに、わたしが雨女なばっかりに。

彼は たいへんだなあ などとひとごとのように言っていたけれど

電車を乗り継いで 横浜までくるのは、きみなんだよ・・・と思う


別にわたしが彼のおうちに行ってもよいのだけれど

彼のうちにはクーラーがないので

夏は立ち入り禁止になるのだ

そんなのどうってことないのに わたしは言うのだけれど

すごく拒むので やめといている


わたしと彼の距離は 変な感じで均衡を保っている

ゆらゆら 揺れながら

シーソーのように ぎっこんばったんと


そばにいて 手をつないでいるときが いちばん あんしん

なにかを 心のおまもりにしていたい時もあるけれど

目に見えるなにかを。

でも たぶん このかたちが わたしたちのかたち

目に見えないのが、わたしたちのかたちなんだなあ、と思う

11:25 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/23 振り向いてみる

テレビの話しばかりになりますが

(それはわたしがテレビっ子だから)

がんばっていきまっしょい が好きだ。

月9の次に好きだ。

いやむしろ あの学生の頃の一生懸命さで比べたら こっちの方が好きかもしれない

どっちでもいいすか。


好き と言えたらそりゃあ天にものぼるような偉業で

好き と思うことだけで 精一杯だった。

体がどうにかなってしまったように 

心が熱病にかかってしまったかのように

じんじんと あちこち痛かった、感覚


そんなことを 思い出してしまう、ドラマです。

実は昔 がんばっていきまっしょいの映画も見に行ったことがある。

その時のヒロインは まだピチピチの田中麗奈

ひとりで新潟の古びた映画館で観たのだけれど

号泣した。

ぐいっと こうね、切ないとこを突いてくるのです。

こういう感覚を なつかしい と思うお年頃になったんですね


野球少年を好きだった頃の 自分は、一生懸命でした。

その人を好きだということが 生きているすべてでした。

あの頃 あんなに懸命に人を好きになれた自分が 少し うらやましいな。

11:11 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/22 おへそから おなら

わたしは電話を切るのが苦手だ

いつまでも話していたいのに じゃあ とか言われると

ふてくされて 悪態をついてしまう

そうして 怒られる

そんなことの繰り返しだ

せっかく楽しく話していたのに

だいなしにしてしまうのは わたし

もっと話していようよ と

素直に言えないのは わたし


今日は、「じゃあね、お風呂に入ってくるよ」

と電話の向こうで言った彼に向かって

ちぇ もう切るのか しんちゃんなんて おへそから おならでも すれば

と言ってしまった。

まるで小学生だが 

こちらは切らないようにするのに懸命でそれどころではない

もちろん怒られた

もっと気持ちよく電話を切りなさい。と言われた

わたしは そんなこと わかっているが

彼は わたしが電話を切りたがらない気持ちを わかっていない。


永遠にわかりあえないのね。こういうのって。

素直になりたいなあ。

11:09 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/22 夏の、終わり

海に行きました

いつものカフェのいつものメンバーと。

海で泳ぐなんて何年ぶりだろう


海からあがったときの あのけだるさ

海の家から見た キラキラと光る波

ああ、この瞬間を切り取って ずっと胸の中に おさめていよう

そう思った


本当に美しいものを目にしたとき

カメラを構えることなど 忘れてしまう

ちゃんと、目の中に 胸の中に 焼き付けておこう。

その行為だけで手一杯で 写真どころではない。

この気持ちや 潮の香りなどと一緒に。胸の中に収めなければ。


とてもとても暑い日だったけれど

どこかで もう 夏は終わっていた。

夏の終わりの切なさが 

海から 砂浜から

やってきていた。


夜 砂浜で 月をみた

オレンジ色の 大きなやつ

ワンピースで 敷物の上に 横になり

遠くから聞こえてくる音楽を聴きながら。


そういう瞬間は もうこない

夏は、終わるんだね、と思った。


残ったのは 水着の跡と 日に焼けた からだ だけ。

夏の終わりは いつも 楽しくて 切ない

楽しすぎた毎日が もう過ぎてしまった毎日が わたしを切なくさせる

心臓がぎゅうっと なる。


毎日は あっという間に過ぎてゆくけれど

その ぎゅうっと切ない気持ちは わたしの中に確かに 残って。

12:01 AM | Comment (0) | Trackbacks

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08/21 海に

行ってまいります。

毎日暑くて 

昨日なんか ずうっとクーラーかけっぱなしで

だもんで 浜辺の暑さに 耐えきれるか?

という心配もありますのですが

そんで、明日っからまた お仕事だったりするのですが

いやいや どうでもいいやな、そんなこと。


今年、最初で たぶん 最後になる海で のんびりと遊んでまいります。

ぴゅー。

09:43 AM | Comment (0) | Trackbacks

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08/20 ありがとうと叫ぶ 酔っぱらい。

復活。

復活できるのが人間のよいところ。

それは わたしひとりでは 成し遂げられなかったこと。

たくさんの人に甘えて

たくさんの人に助けてもらって

今ここに 立っています

しかも 酔っぱらいで。


明日は休みだー。飲むぞ。いつものお店で。

ということで 相変わらず ひとりで(途中大好きな友達も呼んで)飲みました

お酒って、お酒って、すごい

彼らは わたしにとって 心強い味方であり ちからだス。

このお酒は自分一人のものじゃなく

たくさんの人の やさしさから できたもの

ありがとう。

昨日のショッキングなことも

今日のあれやこれやも

全部 ひとりじゃどうにもできなかったこと。

今 こうして 楽しくお酒を飲めるってことは 

たくさんの ありがとう の気持ちからなるもの。

よし。

明日はお休みだ。

ぎゅうっと寝て

そうして 朝 立ち上がれるような気がする


酔っぱらいのひとりごとと思わないで。

酔っぱらいには酔っぱらいの 気持ち つーものが あるのです。

ありがとう。

の気持ちを込めて。

今日は、深い深い眠りにつきます。

まるで おとぎ話の主人公みたいに。

01:49 AM | Comment (0) | Trackbacks

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08/18 充電切れ

あなたは だめだね、と言われた

わたしは だめなのか、と思った

自分はそんなに捨てたもんじゃないと 思っていたのだが

どうやら だめなんだそうだ。


参りました。

降参です。


今日はあなたの言葉をやり過ごせない

聞かなかったことにする、ことができない

大人の方法が使えない

ただの子どもになってしまったわたし

アッパーカットが直撃

防御不能

わたしの電池を替えて下さい

明日も起き 立ち上がれるように

10:10 PM | Comment (0) | Trackbacks

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08/18 フェチバトンとやら。

Q1■あなたは何フェチ?■
 メガネです!!!
  しかも断然。
  帽子をかぶっているとなおよろし。

Q2■異性を見るとき何処を見る?■
   メガネをかけているかどうか と 
   声(見る、じゃないね)
Q3■最近プッシュできる部位■
   自分のかなあ?自分のはあんまりないけども 
   髪の毛かなあ。ロングヘアす。

Q4■異性の好きな部位■
   ひじの関節の骨より細い上腕筋。
   夏だから、そこばっか見てる。

Q5■フェチを感じる衣装は?■
   衣装